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ロンドンの駅にてその2(スコットランドへの旅) [ロンドン]

ロンドンの主要ターミナル駅にもパブがあり、もちろんキングズクロスにもパブがある。
エジンバラへの列車の出発時間まで、ビールやシャンディでまったり。
出発のアナウンスはないので、時間に気をつけながら飲むことにしよう。

King's Cross StationPubにて


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ロンドンの駅にて(スコットランドへの旅) [ロンドン]

今では世界的に有名になってしまったキングズクロス駅。
スコットランド、北東イングランドへの玄関口。
フライングスコッツマンで、エジンバラまで約4時間の列車の旅へ。

 

King's Cross Stationにて


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四角い物のある風景 ロンドンにて [ロンドン]

トラバで写真♪ #8 「四角い物のある風景」からのトラックバックです。

英国では普通にある、テラススタイルのビルの窓。
下から見上げてみました。

ロンドンの窓


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ロンドンの街角 [ロンドン]

なんでもないロンドンの街角。
再開発地域でなければ、あまり街並みは変わらない。
前にも来た事が記憶の中から甦る。
変わっていないとわかると、不思議な事に嬉しくなる。
再びロンドンを訪れてみよう。

ロンドンにて


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トラファルガー広場のライオン像 [ロンドン]

ロンドンのトラファルガー広場には、大きなライオン像がある。(ちょっとした小象並の大きさ)
地上からはかなり高いので(3m以上?)、背中に乗るのはちょっと怖い。

ライオン像を後ろから


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ロンドンのB&Bの窓から [ロンドン]

トラバで写真♪ の企画、第一回目のテーマから。
「窓から見える風景」

ロンドンのB&Bの窓から。
普段目にしない建物の裏側を。 

B&Bの裏側


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セントポール寺院から [ロンドン]

セントポール寺院は、ドームの上の部分まで昇ることができる。
狭い階段を上り、ドームの内壁画を見つつ昇り切ると、ロンドン市内を一望。

ドーム最上部から


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ロンドン その3 (夜の風景) [ロンドン]

イギリスの街灯の色は、日本のように白っぽい蛍光灯ではなく、日本のトンネルに使われているネオン灯と同じだと思う。きらびやかな電飾看板は、街の中心ぐらいにしかないので、夜の街は薄いオレンジ一色となる。そして日本よりも似た様な住宅や建物が多く、レンガや石造りが多い為、住宅街や慣れない土地では、建物の色の目印が無くて迷ってしまいそうになる。(実際に道を間違えたりしたので、色って認識するのに大切なのだと実感する。)

オレンジの同一色のみというのはまた、寂しい感じをいっそう増していると思う。この街灯のオレンジ色が、イギリスやヨーロッパ独特の雰囲気の一部かもしれない。冬は夜が特に長いので(午後4時には真っ暗)、そう感じてしまう。でもそういった街は今の時期の、本物の木の大きなクリスマスツリーがよく合う。

夜のロンドン市街。


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ロンドン その2(タワーブリッジ) [ロンドン]

ロンドンにあるタワーブリッジ

よくロンドンブリッジ(ロンドン橋)と間違う人がいるがまったく別の橋で、特徴的な跳ね上げ式の構造になっている。日本の本だと、ロンドン橋の説明でこの橋の挿絵が使われている事も、、、。背の高い船が通行する時は、写真の様に跳ね上がって両側についている信号は赤に。そして道路の通行は完全に遮断されてしまう。

今では、橋をあげるほどの大きな船舶による物資の輸送や、客船等がテムズ河を往来する事も少なくなったので、跳ね上がる光景は日に何度も無い様だ。橋が跳ね上がる予定の時間は、タワーブリッジ機関室(お土産屋の向かい)の黒板に書かれていたのでその時間まで待った。そういう情報はガイドブックに書いておけばいいのに!! ほとんど開かなくなっているという記述が多い。その日の予定にあわせて行けば、数分だが昔から変わらない姿を見る事が出来る。実際に上がる所見て写真を撮ったが、全景を撮るには遠くからだったので、あまり迫力がない。どうせだったら持ち上がる橋のそばで、急坂となった橋を見ればよかった。

タワーブリッジの上部は綺麗に改装されていて、左右ガラス張りの通路からは、ロンドン塔、ベルファスト号、テムズ護岸の街並みを見渡す事ができる。護岸の公園の芝生で跳ね上がるのを待ったり、内部まではあまり観光コースに組み込まれないので、行ってみるのもいいかもしれない。

開いたタワーブリッジと通過する船舶。

タワーブリッジの上部。


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ロンドン その1 [ロンドン]

ロンドンへは、日本から旅行や在英中に何度も買出しへ行った。初めての人はロンドンと聞いて何を連想するだろう。
ビッグベン、タワーブリッジ、地下鉄、大英博物館、フットボール、etc。自分は、ビッグベンとタワーブリッジが思い浮かんだ。
旅行で行くと、いたる所に博物館や美術館が多く、飽きない都市である。しかも無料の所が多い。地下鉄、バスの便がとてもよい。タクシーを使うと迷うことなく、希望の場所まで連れて行ってもらえる。ブラックキャブの運転手は、本当にエキスパートだ。

反面、英国に住んでみると、ロンドンの物価の高さが際立つ。家賃、交通費、外食費等が、倍ぐらいになるであろうか。ロンドン市内の家賃の高さは、東京以上だと思う。今では地下鉄の初乗り(ZONE1)が2ポンドに値上がってしまい、あらためて高さを実感する。しかしながらそれを引いても、なお余りある魅力的な都市である。

そびえ立つビッグベン。

タワーブリッジと戦艦ベルファスト号。


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