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全英オープンの想い出。その2(スコットランドの旅) [英国つれづれ]

これも前回の全英オープンの写真ですが、最終日最終組が18番ホールグリーンへ向かう時に、コースは完全開放となります。
表彰式が終われば各ホールを歩いて退出。ローマ橋や背丈もある名物バンカーに入って記念撮影など、日本では考えられないほどギャラリーに開放されてしまいます。
ゴルフだけでなくエンターテイメントとして、いろいろと楽しめた数日でした。
セント・アンドリューズには、また数年後に戻ってくるのでしょう。
またその時まで。

※2005年度の全英オープンは、タイガーウッズの優勝となりました。

セント・アンドリューズ最終日にて(2000)


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全英オープンの想い出。その1(スコットランドの旅) [英国つれづれ]

毎年7月には全英オープンゴルフが行われ、連日数万人の観客がコースへ訪れ、そのプレーを楽しんでいます。
スコットランドにしては連日お天気も良く。見るだけで楽しい前大会でした。
ビールフィッシュ&チップスを食べながらの観戦が出来た)
またいつかコースへ行って、そのプレイを観たいものです。
現在は前回のパンフレットや地図と共に、TVで楽しんでいます。

前に見えるのは名物ホテルと、18番ホールのローマ橋。

セント・アンドリューズにて(2000)


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“緑”色のある風景。 ロンドンにて [英国つれづれ]

トラバで写真♪ #16 「”緑”色のある風景」 からのトラックバックです。

やっぱり緑といえば芝生。
毎年開かれるウインブルドンテニスを、見に行ったりしました。
試合の合い間には、ビールでまったり。

ウインブルドン・グランドコートにて

 


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芝生の公園から(英国つれづれ) [英国つれづれ]

トラバで写真♪ #9 「広々とした風景」からのトラックバックです。

英国では芝生の公園が普通にあって、犬を連れて散歩したりフットボールで遊ぶ人達が多い。
少し郊外に行くと、広い芝生の公園があるのは羨ましい。サンドイッチを作って、ちょっとしたピクニックへ。

イングランドの公園より。


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英国の旧型電話BOX [英国つれづれ]

ガラス張りのBTのBOXに代わり、BOX自体も携帯電話の普及にともなって減少しつつある。
この手のBOX。最近あまりお目にかかれません。

追記。
トラバで写真♪ #4 「”赤”色のある風景」トラックバックしました。

英国の旧電話BOX


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”ほっ”とする風景 (英国にて) [英国つれづれ]

トラバで写真♪ #6 「”ほっ”とする風景」 から。

いつも「ほっ」とするのはパブで飲む、ビールカクテルのひとときです。チップスを食べつつまったり。
日本でもブリティッシュパブ、アイリッシュパブでまったり。
ギネスだけではなく、Ale、Bitter、Stout、ジン、シャンディーなどはいかが?

 

パブでのひととき。


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英国のカタログ販売ショップ [英国つれづれ]

英国で結構お世話になる店がArgosやIndex。日本では見かけない、カタログ販売のお店。
カタログの商品を見て、商品番号を端末に打ち込んで在庫を確認する。買うなら番号と数量を用紙に書いてレジへ。
生活用品が一通り買えるので、まとめて買うには便利な所でした。

Argosのカタログと端末。


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英国の虹 [英国つれづれ]

そういえば英国は通り雨が多く、その後には虹が出て綺麗でした。
雨上がりの空が澄んでいて、色がとても綺麗でした。
(ichiroさんのblogからのトラックバックです)

雨上がりの虹。


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英国の横断歩道 [英国つれづれ]

英国の横断歩道には大まかに2種類あって、ゼブラ・クロッシングとペリカン・クロッシングにわかれている。

ゼブラ・クロッシング(zebra crossing): 黒と白のしま模様の横断歩道で、白黒の棒の先には黄色い球体が付いている。
ペリカン・クロッシング(pelican crossing): pedestrian light controlled crossingの変形。押しボタン式の横断歩道。

ゼブラの場合には横断者がいると、必ず車は止まって待たなくてはならない。ペリカンは信号に従い(当たり前ですね)、青→赤に変わりそうになると信号が点滅して、「ぴーぴーぴーぴー」とアラームが鳴ってしまう。横断途中なら車は待ってくれるので、神経質に急ぐ事もない。というか、小さい道路だと押してからすぐに鳴るので、どうしようもない。┐(´ー`)┌ 最初のうちは早く行かなきゃと急いでしまいますが、慣れるとまぁいいや~状態。

現地人は信号無視する事多いですが、車は突っ込んで来るので注意が必要。日本と違って歩行者が信号無視の場合は、歩行者優先にはならないので、とっても怖い思いをする。
日本と同じ感覚で、自分は轢かれないと思って信号無視すると、車は止まってくれないのですごく危険です
ゼブラ・クロッシングでは歩行者がいると、ほとんどの車が止まって渡らせてくれますが、横断歩道、信号の場所以外、英国では車優先と思わないと何度も危ない目にあう。(実際にあった)

横断歩道の押しボタン式。

ゼブラ・クロッシング。夜は黄色い球体部分が光る。


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旧型ダブルデッカー(ロンドン)の廃止とバスの乗り方 [英国つれづれ]

新聞やTVでも報道されていましたが、ロンドンの旧型2階建てバスが2005年末で廃止されるとの事。新しいワンマンタイプの2階建てバスや、2両連結のバスに置き換わるという。

旧型の2階建てバスはダブルデッカー、特にルートマスターとよばれていて、扉が無く乗り降り自由。車掌が乗っていて切符を買ったり、検札があったりと昔風なバスでした。なかなか風情があってよかったのだけど、近代化の波には勝てなかったのでしょう。そしてまた一部の路線では既に、切符は乗る時に乗員から買わず、停留所のそばにあるチケット販売機で買ってから、乗るようになっています。(確か停留所の路線番号表示が、黄色になっている路線。)人員削減や省力化を進めるロンドン交通局としては、仕方がない選択なのだと思う。

切符を販売機で買うのは、小銭がないととても不便。加えてイギリスでバスに乗るのはかなりめんどくさい。普通は行き先を運転手に告げ、料金を払うからだ。なので行き先の地名を知らなかったり、発音が正確じゃないと非常に困った状態に。ロンドン観光の場合。乗り降り自由のトラベルカードを買えば、苦労しないですむのだが。大抵ZONE1、2ですむし。

http://www.chibabank.co.jp/hojin/market/report/eu/eu.pdf 特集記事。

 

ルートマスター。ウエストミンスターそばにて。


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